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2017.09.21 (Thu)
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2014.04.28 (Mon)
未来を創る胎盤のチカラ~
この力を活かすことで、病・老いから解放され、
すばらしい未来・人生が開ける

 



 



団先生による新毛髪理論



~髪・肌・身体~



 


①髪・・・アメリカでヒートショックプロテインを研究

日本に持ち帰り、がんと髪について研究を続けてきた




◆従来の理論・・・毛乳頭細胞から脱毛シグナルが出ている
◆新しい理論・・・皮脂腺のところから男性ホルモンが脱毛の原因



 



しかし男性ホルモンはひげを伸ばす
グロースファクターでもある。






グロースファクター(EGF)は一般に「細胞再生因子」とも
呼ばれます。
さらに分かりやすく言うと、
人が本来持っている肌の再生能力を引き上げているのが
グロースファクター(EGF)と呼ばれる細胞です。




 



脱毛に効果がある
プラセンタ・ラムダカラギーナン・イオタカラギーナンを



ラットに塗布して実験し、
科学的にきちんと立証することができた。



 



 



 ②肌老化の4大原因



1.光老化(UV)・・・地球温暖化で強い紫外線がふりそそぐ





紫外線には3つの波長UV-AとUV-BとUV-Cがある。



UV-A・・・肌の奥深くまで到達する




夏場だけでなく冬場もある



プラセンタがその刺激を緩和する働きがある。



 



メラニンを合成するメラノサイトや
メラニンの生成を抑えるという化粧品会社もあるが

メラニンは紫外線を防御する働きもあるので
そこだけにこだわるのはよろしくない。




それは肌にとってのバリア機能まで
壊してしまうということになる。



 




白いメラニンと黒いメラニンがあるが
プラセンタはメラニンをバランスよく調整する働き。




プラセンタはメラニンの量を変えずに
全体的に白くする働きがある。



つまり健康的な美白といえる。



 




科学的には細胞を白くする物質はいくつかある。



それを本当に化粧品に使えるのか?という疑問がある



 



2.細胞の酸化・・・紫外線・大気汚染など



活性酸素が出来ることによって肌が老化する





プラセンタは出来てしまった活性酸素を
除去してくれる効果がある。



(抗酸化作用という)



 




3.乾燥・・・表皮の角質細胞がちゃんと整っている




身体の中の水分量が十分あっても



表皮の中の隙間が出来てしまって水分が出てしまう



 




4.薄化・・・薄くなるということも同じようなことが起こっていて




原因としては女性ホルモンの分泌量に関係してる



年齢とともに水分量も失われていく



だからといって、
むやみに女性ホルモンを
外から加えたりなどということをすると



逆にホルモンバランスが乱れ、
思わぬ副作用に悩むこともある




プラセンタの皮膚に対しての代表的な効果・・・




皮膚の培養実験でH2O2(過酸化水素水)を加えると
2週間で皮膚が老化してしまう。




過酸化水素水にプラセンタを加えた場合は
2週間では老化しなかった




4週間でようやく老化。




つまりプラセンタを加えることによって



老化を1/2に遅らせることができる。




病状のすべての原因の80%は老化からくる




ニキビや吹き出物以外のしわやシミ、
肌荒れの80%は老化からきている





パーツパーツで老化を引き戻す、
つまりアンチエイジングすれば



すべての病状が改善



 





老化のスピードを半分にすることが出来るということは



20歳のときにプラセンタを塗り始めれば



60歳になっても40歳の肌でいられるということになる。



80歳になっても50歳の肌。



この人がもし20歳の時に娘を出産したならば



40年後娘さんは40歳



お母さんは60歳なんだけど肌は40歳



まるで双子のような肌でいられる



そしてまたその20年後には



娘より10歳若い、まるで妹のような肌




そしてその10年後の見た目では
親子が逆転するという計算になる。




 



つまりプラセンタは老化を半分に出来る




今から使っていけば
そのすばらしい効果に圧倒されることになるでしょう



 





突発性でない限り30代でがんで死ぬようなことはない





40代から細胞の老化は加速する



だれもが30代の細胞のままでいられることで



大病することもなく楽しい毎日を過ごすことが出来る




これが医療的立場で考えるアンチエイジングである。



 






◆エレクトロポレーション・・・表皮だけではなくそれより奥まで有効成分を入れることが出来る機械




研究所で使う実験・・・


細胞に電圧をかける、
その瞬間的に穴を開け遺伝子を入れることが出来るが、美顔機などで使う場合は、

もう少し微弱な電圧を使い
細胞と細胞の間に少し隙間を作ってあげることにより
化粧品を塗るだけでは届かない有効成分を
肌に入れることが出来る 


 ◎生きているマウスの表皮に
ラジオ波・LEDライトを照射し
薬物浸透性の変化をみる実験


(生きている場合は皮膚に
防御機能があるため浸透しにくい。
死んでいる場合はどんどん吸収する)

 何もしないと3%~5%くらいしか入らない



エレクトロポレーションは何もしないより

20~30倍効率よく入ることができる。 



入れれば入れるだけ、回数を増やせば増やすほど、
注射をしたに等しく早く効果を出すことができる。
 



③身体を若返らせる生体・抗加齢理論

医学では舌を撮って体の状態が診られる時代になった

癌は大きく分けてリンパ系の癌と固形癌がある。
代表的なのは血液の癌白血病と固形癌の乳がんである。


 
◎白血病のマウスにプラセンタを飲ませて
28日で60%の延命力を確認。



何も飲ませないマウスは28日で18%しか
生き残らなかった。


 
◎人間の乳がん細胞を使った実験でも、
体積で言うと1/5くらい



腫瘍を大きくしない効果が見られた。
また腫瘍の転移でも有効が見られた。


 腫瘍マーカーで判断した場合も
初期の段階から進行しないとわかった。


プラセンタで治療をすると90%以上の生存率




抗がん剤ではがん細胞だけでなく
正常な細胞まで壊してしまうことになる
 
アジュバント療法・・・アジュバントは、
がん患者に対して追加的に行われる補助治療のことである。

血液を試験管にとっておき、
それを活性化させて体内に戻すということをしている。


癌を受け付けない身体をつくっている。

 






がん細胞を跳ね返すほどの身体を作ることが出来る



がん撲滅の日も近い!!



 



プラセンタはこれからの私たちの希望である。
















高崎 エステ2in1

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